ワークポートの転職エージェント調査レポート

ワークポートにおける『コンシェルジュ』の役割

ワークポートの専任担当者は、単なる転職指導をする「コンサルタント」ではありません。求職者一人一人のスキル・経歴・希望・将来の目標などをもとに、転職活動の様々な要望に応える『コンシェルジュ』として的確なアドバイスやクオリティの高いサービスを提供しています。

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ワークポートのメリット

IT・インターネット・ゲーム業界の求人を多く取り扱っているので、その方面の転職を考えている方にはとても心強い会社です。

業種ごとに担当コンシェルジュがいて、そのコンシェルジュは元業界経験者や採用担当者など業界を知り尽くしたスペシャリストです。

単に就職先を紹介するだけでなく、求職者が本当に必要とする生の情報を提供してくれます。また「ワークポート」のサイトでは、企業の会社説明会や選考会の日程が随時掲載されているので興味を持ったものにどんどん参加することができます。

ワークポートのおすすめの使い方

ワークポートオリジナルの多機能ツール『eコンシェル』は、自身の転職活動の状況を一括で管理できるのでとても便利です。

転職活動中は、同時に複数の応募や面談予約をすることも多くありスケジュールなどを一目で確認できるこのツールはかなり役立つと思います。

また、紹介してもらった求人や応募した求人の選考状況おすすめ求人などもリアルタイムで表示されます。

スマートフォンにも対応しているので、外出先でもタイムリーな情報を入力・確認でき常に最新の情報を把握することができます。

この『eコンシェル』で自己管理をしっかりとしつつ、コンシェルジュと信頼関係を築くというのが、おすすめの使い方です。

ワークポートはどんな方におすすめか

現在は幅広い業種を取り扱っていますが、もともとIT系に特化していた為、特にIT・インターネット・ゲーム業界を希望の方におすすめです。

IT業界に関する知識や情報が豊富なコンシェルジュが多く、IT業界の求人は大手の転職エージェントに劣りません。

また、ワークポートオリジナルの『eコンシェル』を使い、スケジュール管理やコンシェルジュとのメールのやり取りが簡単にできるので効率的な就職活動をしたい方にもおすすめです。

ワークポートへの申し込み方法と就活の進め方

1、サイト内の『転職支援サービス』に必要事項を入力し申し込む
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2、ワークポートのコンシェルジュとの面談日程の調整メールがくる

3、ワークポートに出向き、担当コンシェルジュと面談

4、希望や条件、スキルや経験などをもとに求人情報の紹介を受ける
(紹介は早ければ当日、または後日メールや電話で)

5、履歴書・職務経歴書の作成(魅力的な書類の書き方の指導や添削)

6、書類通過後、面接

希望があれば面接に関する個別アドバイスや事前対策指導も受けられます。

ワークポートの興味深い面談室

ワークポートの面談ルームは、社名にちなんで世界中の港町の名前がつけられています。そして「キャリアの旅」に出る求職者に向けて“新天地でも輝いてほしい”という願いを込め、面談ルームのプレートには錨マークと共に「BON VOYAGE(よい旅を!)」という言葉が書かれています。また、お部屋内にはそれぞれの都市の写真が飾られてあります。

ワークポートのデメリット

最初の面談会場が、東京・大阪・福岡に限られているので、遠方にお住まいの方には行きにくいかもしれません。

まとめ

ワークポートの特徴は、なんと言っても独自の「コンシェルジュ制度」にあります。ただ単に、転職支援をするだけでなく、お客様をもてなすコンシェルジュのように、求職者の様々な要望に応え、きめ細かなサポートやアドバイスをしてくれます。

そしてそのコンシェルジュは、各業界に精通したスペシャリストなので、より専門性が高く本当に使える情報を得ることができます。特に、IT業界を希望する方には心強い転職エージェントだと思います。

さらに、ワークポートオリジナルの多機能ツールである「eコンシェル」を上手に利用すれば、スケジュール管理、おすすめの求人の閲覧や問い合わせなどを行うことができ、無駄がなく効率のより転職活動ができるのではないでしょうか。

ワークポートの実績

就職支援 10,000人以上
取引企業 3,500社以上
サイトURL https://www.workport.co.jp/